ENEOS Super Taikyu Co-challenge Joint Press Conference

え、本日、あの、お忙しい中、え、 スーパー対レースのご取材いただきまして 誠にありがとうございます。えっと、 ただいまよりエネオスと、え、強調各者に よる、え、共同の会見を始めさせて いただきます。え、ご承知と思います けれども、え、強調とはですね、スーパー 耐久のSTQクラスにおいてカーボン ニュートル社会の実現に向けて共に挑む 思いを同じくする自動車メーカー、え、の 取り組みです。え、改めて、えっと、お 伝えさせていただきますけれども、えっと 、会見を終了も持ってですね、えっと、 本日の内容は報道会禁とさせていただき ます。どうぞよろしくお願いいたします。 え、それでは、あの、まず、え、本日の 登壇者を紹介いたします。え、入り口側 からNOSホールディングズ株式会社 CTO藤山優一郎です。よろしくお願いし ます。 はい、続きまして日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社専務執行役員新一です。 あ、日産日数も我です。よろしくお願いいたします。 はい。え、続きまして松田株式会社務執行員県兼 CTO梅下龍一です。 梅下です。本日よろしくお願いいたします。 はい、続きまして、株式会社スバる取締り役政務執行員 CTO藤抜。 藤抜です。よろしくお願いします。 え、最後に、え、トヨ田自動車株式会社、え、取締り役副社長、 CTO中島弘樹幸です。 え、中島でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 えっと、また、あの、同じく調の枠組参加している株式会社ダレーシングは本日の会見は決席となります。あの、ホンダレーンシングの方からですね、あ、え、コメント預かっておりますので、この場を借りてご紹介させてきます。えっと、 F1 でもカーボンラル燃料化を進めているように低端素燃料は今後のモーターには必要かつ重要な要件だといます。 え、また日本の低タス燃料への技術的貢献 も大変義深くこの活動に賛同いたします。 え、高のモンダレーシングのS活動につい ては参戦体制の参考地区が目的ということ もあり、再戦に関するも少ないことから、 え、新年料の技術フィードバックが難しく 見送りとさせていただきました。え、 2026年以降も、え、この取り組みが 継続する場合は是非参加させていただき たいと考えておりますと、え、コメント いただきます。 えっと、それでは、あの、登壇者の皆様から、え、ご説明いただければと思います。えっと、まず、あの、 NOS の藤山さんよろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございます。じゃあ、画面をお願いします。私の方からは車と燃料オールジャパンで協調共に挑むというタイトルでお話をさせていただきます。え、こういった機会をいただきましたレース関係者の皆様方に深く礼し上げます。 え、初めにということでこの度スーパー 耐久レースSTQクラスにおいてカーボン ニュートラル社会の実現に向けた取り組み として自動車メーカー及びエネオスが一緒 になったオールジャパン体制で低炭素 ガソリン開発に強調することになりました という内容でございます。 ま、始める前になぜこのタイミングで弊社 エネオスが皆様方と一緒にこういう 取り組みをすることになったのかという ことをお話しするためにちょっとだけ弊社 の宣伝をさせてください。え、こちらあの エネオスのあり方を我々で考えてですね、 決めた画面になります。今日の当たり前を 支え、明日の当たり前をリードする。ま、 これ決める時にですね、結構揉めました。 当たり前当たり前ってなんか普通すぎて 面白くないじゃないかと。リビットさが ないじゃないかっていう話もあったんです けども、私これ結構気に入ってます。あの 、ありがとうの語定ありがたし、あること 、存在することが難しいで、その反対が 当たり前。え、普段自分たちの身のある もって当たり前のようにあるものと思って ますけども、人とかものとかって実はある ことがとっても難しいものがたまたまある んだっていうなんかすごく日本人らしい 考え方だと思うんですね。それに対して ありがとうっていうでエネルギーもそれだ とそれと同じだと思うんですよ。 エネルギー見えないじゃないですか。見え ないけども皆さんの周りに常にあって、ま 、そのエネルギーでもって皆さんの便利で あの豊かな生活が支えられてると。で、 これは、ま、エネオスだけっていうこと じゃなくて、いろんな人が関わっていて、 エネルギーを、ま、我々のとこに供給して くれてるわけですけども、ま、エネオスも その社会の一員としてですね、その エネルギーを支える仕事を今もやってる 自付はありますし、将来未来のカーボン ニュートラルな世界においてもそれはやり 続けたいと思ってます。で、ま、今の 当たり前を未来の当たり前につぐにあたっ ては、いろんなこのチェーンを繋いでいか なきゃいけなくて、ま、リングがいっぱい いるわけですけども、今日のイベントと いうのはその大事なリングの1つだという 風に捉えています。 で、もう1つ背景として知っておいて いただきたいということでこの絵を用意し ました。こちらあの自動車工業会さんの データを頂いてるんですけども、2000 年をスタートラインに今まで、ま、 ちょっと集計の問題があるんで、2022 年が最終のデータになってますけども、 各国の輸送部門、つまり自動車のテール パイプから出るCO2の送量を、あの、 ちゃんと統計取ってカウントしたものです 。ま、見ていただいてパッと分かるように ですね、ま、G7各国の中で日本だけが きっちりCO2を減らしていると。ま、 もちろんこの絵を出すとですね、日本は 人口が減ってるからとか、ま、経済が停滞 してるからっていう反論も来るんですけど も、人口減少とか経済停滞ではこれ説明 できませんよね。ちゃんと日本人って 真面目に真面目に車の使用も減らしてきて いると。で、ま、具体的には上にあります けども、電動車の比率、ハイブリッドを 含めた電動車の比率を、ま、自動車会社の 皆様が頑張って増やしているっていうこと もありますし、ま、あの、ガソリン車その ものもどんどん燃費を良くして、え、やっ ているということで、ま、世界もこれに気 がついたわけですね。カーボン ニュートラルに向けてはマルチパスウェイ がいいんだっていうことは日本のメーカー さんが一生懸命行ってきたことで、ま、 最初のうちはEVに後ろ向きなのは 消しからんみたいな風調もあったわけです けども、今世界中でやはり車のカーボ ニュートラル化にはマルチパスウェイが 必要だよねと。EVも水素、FCVも 頑張るけども、PHVハイブリッド あるいはIC内年機関車も一緒に使って カーボンを減らしていくんだと、CO2を 減らしていくんだっていうことが世界の 常識になりつつあると思っています。 で、ただこの時にですね、今後さらにCO 2を減らそうとすると、やはり車の使う 液体燃料自体のCO2を減らしていか なきゃいけないということで、ま、これ 真ん中に書いていただいてますけども、 Eフエル、え、合成燃料ですね、合成燃料 ですとか、あるいは今日お使いいただく バイオ燃料っていうものに力を入れてか なければいけないだろうというのが私ども の考えです。 で、これはあの当然国、日本政府もよくご 存知で経済産業省さんが、ま、こういった 資料を出しておられるんですけども、今は 現状オレンジの化石燃料、ま、ガソリン です。石油ですと。で、これがトータルと しては減ってきます。これ、あの、車の 燃費が良くなったりとか、EVに 置き変わったりで、こう上の空白が増えて いくわけですね。なんですけども、1番 最後、ま、例えば2050年になっても 液体燃料は残るだろうと。ただその中身は 石油がどんどん減っていって、ま、緑の バイオ燃料だとかブルーの合成燃料 Eフエレになっていくだろうという予測を 立てておられます。で、ここで大事なのは 2段階ありまして移行期の1ではまず緑 バイオ燃料が入ってく。これはま、今直近 で言えば手に入りやすい、使いやすいと いうことがあります。ただバイオ燃料は 原料が、ま、作物とか、ま、あの、要は バイオマスなんで量が限られます。自動車 全部に使うにはちょっと足りないので、 いずれは合成燃料量に比較的余裕というか 余裕が出てくるであろうと予想されている 合成燃料が主軸になっていくと、ま、こう いう 予想を立てられています。で、今日はこの 中でバイオ燃料のお話です。 え、バイオ燃料。これは色々あるんです けども、今日皆さんにお使いいただくのは エタノールを混合したガソリンということ になります。え、エタノールはグルコス、 ま、トウモロコシとか砂糖キビから作る こともできますし、ま、今我々研究して ますのは、ま、食べ物でないセルロース、 え、木とか草とかあるいは腰ですね、こう いったものからもエタノールは作れる だろうということで、これをガソリンに 混合して車を走らすことができる。今日、 あの、こちらにおびの皆さんにお使い いただく燃料というのはこういったものに なります。 あの、ガソリンとノールって、まあ、 正直全然違うものなんですね。あの、数字 は一生懸命見なくていいです。あの、嫌に なっちゃうでしょうから。ま、なんとなく 分かっていただきたいのは左側に書いて あることで、ガソリンとエタノールは単純 に混ぜればいいというものではなくて、 やはりガソリン側の調整をしたりとか トータルでどういう性能を出るか出す かっていうのはある程度ノーファが必要 でして、そこは我々エネオスは長年、ま、 ガソリンを扱ってきたということで得意と しているところですと。ま、今回も自動 車会社の皆さんにはかなり面密な試験もし ていただいてこれは使えるぞということを 言っていただいてるというところでござい ます。 え、今、あの、バイオ燃料のお話をしまし たけども、将来的なEフエル合成燃料に 対する備えもしておりまして、こちらは、 あ、戸土様のGIでお金をいただきまして 、弊社の研究所の中に、ま、かなり大きな ですね、ま、石油生成としては小さいん ですけども、え、合成燃料のプラントを 作りまして、ま、ここで、え、実験をさせ ていただいて、も、これはあの経済産業 輸送様の、え、支援をいただいてやらせて いただいてることになります。 で、ま、これをすいません。社会の皆様に も知っていただきたいということで23年 にはこのフジスピードウェのモビリの方で 走行でもさせていただきましたし、え、今 現在は1番下にありますが、大阪の万博で 大阪駅から会場までのシャトルバスですね 。こちらに合成経由を入れさせていただい てます。この青いバスですね。はい。あと 校内の関係者車両にも合成ガソリンを供給 させていただいているということになり ます。 ということで、え、ま、本日はですね、 将来の低炭素ガソリンの社会実に向けた 技術の場として、え、自動車会社の皆様と 一緒に、ま、ここにお書きしたようなこと をやらせていただくということで、非常に いい、え、機会をいいたと思っています。 え、本当に感謝しております。で、私の プレイ本当はここで終わるんですけども、 今週の水曜日ぐらいですからね、あの、 とある無茶ぶりをする方がいてですね、ま 、このここに座ってんですけども、あの、 是非この話はしろっていうことを言って いただいたので、もう2枚だけ喋らして ください。 え、さっきのこのAですね。あの、日本の 仕様排出がどんどん減ってるということな んですけども、 同時にですね、日本のガソリンスタンドが 減っていますと、ま、CO2が減るという ことはガソリンの使用量が減ってるという ことで、ま、それを供給しているガソリン スタンドも減ってるんですが、ま、ここで ご覧にいただいたようにガソリンは23% 減ってるんですが、ガソリンスタンドの数 は47%倍以上減ってると、これどうなん でしょうかと。 で、何を心配してくださってるかというと、次のページ はい。 あの、マルチパスウェイでカーボンニュートラルを目指すってのはいいんですけども、そもそも、え、自動車会社の皆さん頑張って PHV とかハイブリッドとかいろんなものを作っていただいた時にですね、給有する場所がなくなったらどうすんだと。これは急いでやらなきゃいけないんじゃないかと。 カーボンニュートラル燃料というのを社会 の皆さんに知っていただくというのを早く やらないといけないんじゃないかっていう ことをすごく言っていただきまして、もう 1つ考えていただきたいのはこの レジリエンスという問題ですね。何か災害 があると、ま、ライフラインが切れるわけ ですけども、そういった時に1番最初に 届けられるのってやっぱり石油だったりし ます。ま、石油に限らずですけども、液体 燃料というのは貯められて 運べる、ま、こういう特性があるので やっぱり何かあった時のレジリセンス上は 非常に大事だと。ま、これはあの経済産業 省様も言ってらっしゃって、地域の生活 拠点、レジエンス拠点としてSSサービス ステーションンっていうのは大事だという こと言っていただいてます。ま、これ、 あの、普段は自分ごとなんで、あんまり 言いにくいんですけども、今日はあの、 家って言ってくださったので、あの、堂々 と言わせていただきました。さ、という ことで、あの、車と燃料オールジャパンで 共に挑む強調していただきたいと思います 。え、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 はい。え、藤山様、ありがとうございまし た。 え、続きまして、あの、トヨタの中島より、え、お話いたします。 え、ちょっと座ったままであのらしてまいます。どうぞよろしくお願いします。え、無茶ぶりしたのは誰かというのは大体ここの顔を見ればですね、お前だろうというのはご想像つくかと思いますが、藤さん、どうもありがとうございました。私でございまして申し訳ございません。 あの、今やっぱこういう場にですね、あの 、江のさんが貴重なあの、低炭素な燃料を 供給いただき、それを自動車各者が しっかり、ま、車を鍛えながら使わせて いただく。これは非常に大きな共に挑戦 する意味のあることだと我々、ほとんど 強く認識しております。で、少しあの自動 車メーカー側から見た時の課題もですね、 お話しできればと思います。少し23、3 枚あの、資料使わせていただきたいと思い ます。映りますでしょうか? あの、これ弊社トヨタ自動車のですね、 あの、ま、縦軸に、ま、保有ですね、え、 全ての今、え、街中に走ってる車全て、え 、保有も含めたC使の排出量というも縦軸 に取り、ま、横軸に、ま、2050年には カーボンニュータすると宣言しております ので、え、これを実際のですね、CO通料 で見たらどうなってるか、どういう計画で 今進めようとしてるか、あ、ていう内容で ございます。え、ちなみにこの縦軸のCO 2はあの燃料が作られたり、電気が作られ たり時する時に発生するCO2も含めて、 え、すなわちウェルtolというカウント の仕方で数えたものでございます。で、ま 、どんどんどんどん、ま、電動化による CO2減ということで、え、右肩下がりで はあるんですが、やっぱ保有まで含めます とですね、まだまだ電動車じゃない車も あるということも含めて、あの、緑色で 塗りつぶしているこのカーボン ニュートラル燃料の活用、ま、このぐらい は必要だという風に弊社では認識しており ます。ま、さらには、ま、電気自動車に 使える電気もですね、より、え、活用する ことによって、え、CO2削減に貢献する とともに、ま、最後の最後はCO2自身を 回収するということも、え、自動車業界 やっていかなきゃいけないのかな、ま、 あくまで弊社の事例ではございますが、ま 、このような、あ、考え方でもって、え、 2050年カーボンニュートラルを達成し たいという風に思っております。え、 申し上げたかったのはこのカーボン ニュートラル燃料というのは保有の面から 見てもですね、え、絶対に必要なもので あるということを、ま、伝動車がいくら 進化してもこれが実態だということをご 理解賜まればと思います。で、次にですね 、えっと、すでに、え、日本以外の国に目 を迎えますと、これは皆さんご存知だと 思います。バイオ燃料をしっかり活用され てる国として、ま、ブラジルがよく上げ られます。え、FFVという言い方をされ てますが、あの、これですね、ちょっと見 にくいんですが、左側がですね、実際の ブラジルの街中にあるガソリンスタンド さんの、えっと、この値段を書いてるん ですね。で、上がノールって書いて、 下があのガソリンと書いてると思いますが 、こうエタノール混合された燃料の方がお 値段が安いと。ま、これは当然あの政府の 方々がしっかりと補助金をつけ、え、より そのカーボンニュートラルな燃料を、え、 世の中に広めていこうというお考えのも 積極的に進められております。え、ちなみ に弊社もですね、FFVの、ま、プリウス から様々な車に、え、適用させていただい ておりですね、ハイブリッドがすることに よってさらにその燃費自体も良くしようと いう動きを進めてございます。これらの 動きは、あの、ご存知の通りブラジルだけ ではなくですね、アジア諸国にもどんどん 今広がっていくんではないかという風に 言われております。え、すなわち、ま、加 という話もあるかもしれませんが、新国 までグローバルに目を広げていきますと、 このバイオ燃料というものこそがですね、 今非常に、え、重要な、あ、 キャスティングボード握ってるものだと いう風に、え、認識いただければと思い ます。あの、まず改めて江様にはこういう 場でですね、しっかりと我に燃料を提供 いただたことに、え、感謝申し上げるとも に、え、いかにしてこれをしっかりと我々 が使いこなし、え、お客様のカーボン ニュートル、自動車業のカーボンタルに 貢献していくかということを、え、ここに お集まりの各者さん、今日お休みです本田 さんも含めて、え、みんなで共に挑戦して いきたいと思いますので、何卒応援のほど よろしくお願いしたいと思います。私から は以上です。 はい、ありがとうございました。え、続きまして、え、スバルの藤抜さん、お願いいたします。 え、藤です。えっと、我々こう自動車を作ってるんですけれども、自動車っていろんなとこで言ってるんですけども面白い商品だと思うんですよねってのは、あの、こんなに各者会社があって、で、各者、各者もたくさんの自動車を出してる。 つまりこれコモディティになっちゃうと 我々のビジネス自体が多分なくなってっ ちゃうと思うんですよ。だからこの多様性 を生かしつつでもカーボンニュートラルで あったり廃棄ガスの戦場であったり環境 それをクリアしていかなきゃいけない。ま 、人の1つの手段としてカーボン ニュートラル燃料って非常に重要だと思っ ています。それと、ま、エンジニアの目で 言うと我々今まで燃料っていう燃料をどう 使うかっていうことでやってたんですけど も、今回は我々もやります。一緒に、え、 燃料もやるとちょっとエンジニアとしては ワクワクしながらやってますし、もう1つ がそのこの多くの会社が一緒にやるで、 もちろん情報交換もしてるんですよ。なの で、あの、今までどっちかと車の開発で ごとにこう隠してやってた。そうじゃなく て一緒に未来作ってこうぜみたいなそう いう活動。自動車会社もそうですし、 エネマスさんと燃料が燃料の会社もそう ですし、一緒にやれるっていうのはすごく あのワクワクしてますし、これが日本の 強みになってけばものすごくいいで最終的 にはお客様にいろんなその多様な、え、 自動車を提供できるそういう世界をこう 続けていかなきゃいけないという、あの、 ものすごくいい機会だなと思って参加させ ていただいてます。え、以上です。 ありがとうございました。え、続きまして松花の梅久下久さん、お願いいたします。 はい。えっと、皆さん、え、こんにちは。え、まずですね、え、このようなですね、挑戦の機会を今回いた、ま、エネオスさん、それから STM さんに本当に心からお礼を申し上げたいという風に思います。 それから先ほど藤樹さんからも話ありまし たけれども、こうやって、ま、ライバルが 一緒にですね、え、力を合わせて同じ挑戦 ができる、あるいは同じ心志しを持って ですね、え、頑張れるっていうことは本当 に幸せなことだなと心から思っています。 本当にありがとうございます。え、松田も ですね、え、兼ねてよりですね、マルチ パスウェイ、それからカーボン ニュートラルということは申し上げており ます。で、ここに具体的にですね、え、 実験の場というの提供をいただきましたの で、え、この強調する仲間と一緒にですね 、知見を共有し合いながら、え、精査琢磨 しながらですね、え、次の時代の扉を少し ずつ広いていきたいなと思っています。え 、ちなみにですね、マ田は、え、ゼッケ 12号車の、え、ロードスターに、え、 この燃料を使わせていただきます。え、 今日のレースは24時間という大変厳しい レースになると思います。ま、逆に言うと ですね、これが、え、大変貴重な実験の場 にもなるという風にも考えています。え、 是非レースをご覧になる皆さんもですね、 え、各者の車のレースそのもののっていう のを楽しんでいただくと同時にですね、え 、未来に向けた実験が24時間行われると 、え、それはどう、どんな風になるん だろういう、そういう楽しみも今回持って ですね、あるいは今後持って、え、見て いただければなという風に思います。今日 はよろしくお願いいたします。ありがとう ございます。 はい、ありがとうございました。え、最後にニスモの画さんお願いいたします。 はい、皆さんこんにちは。あの、日産日の我と申します。あのですね、弊社はですね、あのこの STQ というですね、え、カテゴリーで、え、 GT4の、え、ZNISMOGT4 という車のですね、開発をさせてもらっております。 それで今年もですね、あの、是非、え、 参加させてもらおうと思ってまして、今回 はちょっとあの、いろんな事情がありまし て辞態してるんですけれども、ま、あの、 必ずやあのSさんにお願いしてですね、 あの、この今回のエネオス様のあの、低 炭素ガソリンを使わせていただいて参戦さ せていただくことをここでお約束いたし ます。でですね、あのこのZ NISISMOGT4という車はあの日産 モータースポーツ&カスタマイズと弊社が ですね、あのま、設計から開発、それから 製造まで全てですね、ま、やっている、ま 、GT4カテゴリーの中では唯一の日本製 の車でございます。これをですね。で、 しかもパワートレーンであるエンジンは あの日産の福島にある日産の、え、岩気 工場で、え、エンジン、そのGT4の エンジンそのものもですね、岩気工場で 作っていただいてるということで、あの、 是非ですね、このエネオさんの日本で作ら れた低炭素ガソリンで、え、日本の エンジンがどういう風にパフォーマンスを 発揮できるのかっていうのをですね、この レースを通じてですね、え、じっくりと、 え、開発させていただきたいなと思って ます。し、し、これはですね、必ずや量産 者の方に、え、きちっとフィードバック できる、え、こと、データが取れるなと 思ってますんで、あの、今年も、あの、 頑張りますので、え、応援の方よろしくお 願いいたします。以上です。 え、皆様ありがとうございました。え、 それではここから質疑応答を始めたいと 思います。 え、質問のある方はマイクをお持ちいいたしますので、手を上げてお知らください。え、なるべく多くの方から質問をいただけるよう大変ですが 1人1 問でお願いいたします。それではよろしくお願いいたします。はい。あ、では 1番、あの、前列の1 番、あの、奥の方お願いします。 すいません。あの、石油の業界の石油通信者森本と申します。よろします。 えっと、藤島、藤山さんの説明の中で、 えっと、ま、前まで合成年料だったんです けど、ま、ちょっとその前の低素という ことで、今回のバイオエタノル今後で、 えっと、あの表だと、ま、 バイオエタノ化石燃料から バイオエタノールで合成燃料2つの トランジションがあると思うんですけど、 このトランジションをちょっと乗り切る鍵 というのをお伺いしたいのと、ま、その 油側なんですけど、ま、受け入れ側の自動 車もちょっともしポイントがあれば中島 さんにお伺いできればと思います。 はい、ご質問、ご質問ありがとうございます。 入ってます? 入ってない。はい、入りましたね。あ、ご質問ありがとうございます。え、そうですね。ま、色々なポイントはあると思うんですけども、第一にはやはりあの、こういったカーボンニュートラル燃料のカーボンニュートラル価値と言いますか、グリーン価値を世の中の皆様に認めていただけるかどうかというところが 1番重いのかなと思います。 中島さんのお話の中にも、あのブラジルの レアがあって、あれはま、補助金等とあっ てエタ乗るのが安いわけですけども、 じゃあその本来は高いであろうエタノール を入れることを世の中の皆様が許容して くださるかどうか、そこでお金払ってても 日本地球のあの温暖化防止に協力しようと いうそういう気持ちになっていただけるか どうか。これはあの補助金を出して いただければいいっていう問題ではないと 思っていて補助金って結局が税金ですから やはり世の中の皆様があ金なのかあるいは まガソリン代にプラスするのかオントップ するのか分からないですけどもそこは自分 の懐を痛めてもあの温暖化を防ぐことに 協力しようと思っていただけるかどう かっていうのが1番重たいところかなと 思っています。 あのありがとうございます。あの、もう 結論は僕同じことだと思うんですけど、 どうやって社会でみんなでこのカーボタに 向けたですね、え、費用と言ってみ ましょうか、それを負担していくのかと いうことだとも思うんですね。ただ一方で 、あの、今ガソリン自体はですね、様々な 税金も、ま、かかってるという状況でも ありますので、ま、その辺り、あの、どの ように公平性を担保しながらカーボンタに 向かうのかってのが1点で、もう1点は ですね、当然カーボニュタルはこの燃料 以外にも様々な手段があるわけですけど、 え、どうしてもその目に見えるコストだけ が出てしまうんですが、例えばバッテリー Vですと充電設備をどの程度、え、 たくさん用意しなきゃいけないかっていう 、こういうインフラ側の投資も含まれると 思いますし、ま、水素もそうだと思います 。え、それぞれ新しい、え、燃料において はまだまだ克服しなきゃいけない課題が たくさんあると思うんですね。それはこう いう、ま、取り組みを通じて、ま、あの、 弊社ではよくこの止まれと言うんですけど 、思いを一緒にしていただいてる業界の皆 様と連携しながら模索していくということ が非常に重要だと思っております。で、 いずれにしろあの最初の頃はどうしても 費用がかかるというのは事実だと思います ので、え、当然自動車業界もそれから燃料 業界の皆さんも、え、それを分かった上で これ挑戦していただいてるわけですが、 いかにしてこれを、ま、公平に分担して いくのか、さらには税制をしていくの かっていうことにもアプローチしていく 必要はあるんではないかという風に考えて おります。以上でございます。 はい。それでは続きまして、で、あ、 じゃあ1番すいません。前列のあの右から 3番目の方お願いします。 あ、あの中二新聞の杉党と申します。本日ありがとうございます。 えっと、あの、5人の皆さんにお伺いし たいんですけれども、あの、ま、今回の その低炭素の燃料をこのレースの場で、え 、使っていくレースの場、あの、一般的に 、ま、高出力が求められる場だと思うん ですけども、あえてこの場で投入して、え 、色々と実証していくことの意義とですね 、あの、ま、そこからあの、見えてくる、 期待する成果えがございましたら、あの、 それぞれ教えていただければと思います。 じゃあ、藤山の方からまず、あの、燃料会社の立場といたしましては、やはりこのレースの場というのが非常に華やかな、あ、人がたくさん集まる注目度の高いイベントだということがあると思います。ま、こういったところで少しでも多くの皆さんにカーボンニュートラル燃料の存在を知っていただくということが非常に大きな メリットで考えております。 えっと、私はですね、ま、元々エンジンの 設計とか開発やってたっていうのもあり まして、あの、ま、こ、このレースでです ね、あの、この低炭素ガソリンを使うって いうことに対しては、あの、レースはです ね、やはり、あの、とにかく全負荷の全開 の、え、性能っていうことで、ま、あの、 通常のですね、あの、何万kmにも当たる ぐらいの負荷が1レースにかかるんですね 。 だ、それをあの一気にあの、短時間で見れるという面ではですね、非常に有益なデータになると思いますので、あの、ここら辺のところはレースを使う意義があるなという風に思ってます。すいません。いや、あの、我々としてもですね、ほとんど考えというか、えっと、受け止めをしています。 えっと、レースの場、あ、特に耐久レース の場というのは大変過酷な、え、環境に なります。え、市場の一般の市場よりも はかに厳しい環境ということになるので、 そこで、え、そこを実験上としてですね、 技術的な課題も、え、しっかりと、え、 理解してそれを克服することによってです ね、え、市場に展開するということにも 着実な一歩になるかなという風に考えてい ます。はい。 スバルの藤士ですけど、もちろんそのCの 燃料で通常の評価もやってるんですね。で 、その上で、え、耐久レースに出てる。 なんでかかって言うと、ま、我々 クライテリアが決まっていて試験をしてる んですけれども、じゃそれがリアル ワールド全ての使い方をモラしてるかと、 そこ自信ないところあるんですよ。で、 こういう耐久レース、レースで走らせて みると思いもよらないようなやっぱ課題が 出てくるんですね。で、それものすごく 貴重な経験ですし、あともう1つが競争し てるわけですよ。あの、平成を予って、 あの、人は人みたいな顔をして5つもあの 、勝った負けたで、さっきも言われたん ですよ。なんで急に早くなったんですかと か。 そういうな、なんて言うんですか、 やっぱり自分たちのペースだけじゃなくて 進めるっていうこと。それといろんな情報 共有意もできるっていうことで、 ものすごくあの車を鍛えるっていう意味で はレースはものすごくいいということも あって、あの本当にあの やるわけはないんですよ。本当に ものすごくいい機会だと思います。これは もう皆さんおっしゃれた通りだと思うん ですね。で、やっぱ1番重要なこれだけ このスーパー耐久というイベントがSTM さんのおかげもあってですね、たくさんの 方がお越しいただけて興味を持って いただいて、また今日もですね、メディア の方がたくさんお集まりいただいており ます。何かこういうイベントをわざわざ 開くとなると多分調整等難しいと思うん ですね。でもこの場があるからこそここを ゴールにして、え、この思いを1つにして こういう場でご説明ができる。また皆さん も情熱を持ってそれを書いていただける。 ま、その結果カーボンニュートラルという こと自体に対するですね。 え、一般の方々のご理解が深まり、先ほど申し上げたようなどのようにこれを社会の課題として捉えていくのかと、ま、こういうところに繋がっていくもんだと信じております。まさに、え、共に挑戦するこの協調に対して、え、皆さん含めて応援いただければと思います。是非ともよろしくお願いします。ありがとうございます。 はい。あ、では、えっと 3列目の1番右から2 番目の方すいません。 今日はありがとうございます。あ、モータージャーナリストの岡崎五郎です。 あの、自動車メーカーの方には結構聞く 機会があるんで、今日あのエOSのね、 すいません。え、お話を中心で伺いたいん ですけれども、え、日本では結構いい点 すらまだまだ普及してないですよね。で、 ま、諸外国と比べてちょっと普及遅れてん のかなて。ま、その理由みたいなものと 見通しを1つ伺いたいのともう1つなん ですけれども、あの、ま、当然カーボン ニュートラル燃料コストが高いですよと。 で、そこにカーボンニュートラルという 付加価値を与えることによってお客さんが いかにそれにお金を支払ってくれるのか みたいな話先ほどあったんですが、 なかなか普通のお客さん、ま、そこまでね 、あの、行かないと思うんですね。で、 今後ですね、ま、原油価格が今バレル 70ドル台ですか、それがどんどん上がっ ていって、で、と同時にカーボン ニュートラル燃料が大量生産でコストを 下げてきたら、いつかそれクロスポイント が来るのかどうか、なんかそこら辺の 見通しみたいなの、ま、難しいと思うん ですけれども、将来に向けたこうちょっと 我々が描ける見通しみたいなものを イメージでいいんですけれども教えて いただければと思います。はい、ご質問 ありがとうございます。その日本とその 世界と言いますか、ま、簡単に言うと アメリカとブラジルですね。違いは明らか で、彼ら農業国なんですね。え、ブラジル は里キですし、米国はトウムロコと、ま、 よくご存知かと思いますけども、ま、これ はだから一緒の農業政策でもあって、それ らの作物の値段が下がった時には得意して 流すということで、全体として農家が ちゃんと安定した収益を得られるようにし ているという意味では、ま、ちょっと日本 とは全然立場が違うので、え、ああいう国 で、え、E10、E20あるいは、ま、 さっきの話のあった、あ、 FVVフレックスフュエル ビーグルかFFVですね。FFVですね。 すいませんが、あの普及してるのとは やはりどうしても立場が違うと日本で今 やろうとすると輸入がメインになって しまうので、ま、これはあの、ま、弊社も そうですし、いろんな会社さんがやって ますけども、例えば、あ、木材、木から エタノールを作ったりとかですね。ま、 こういったことを進めていかないと、 やはりあのお海外から得を買わざるを得 ないと、やはりまた国府の有出問題が出て くるので、ま、そういったものとセットで 考えなければいけないかなと思います。 それから、ま、コストに関してですが、 えっと、なかなかあの、石油に勝つことは 難しいです。あの、これいつも言ってん ですけど、石油って地球が何千万年、何億 年かけて作ってくれたものを人間は 1000も地球に払わずに勝手に使ってん ですね。で、これを人間が自分で作ろうっ ていうのがカーボンニュートラル燃料です から、それお金かかかるの当たり前って 言えば当たり前なんですが、ま、将来的に 言えばそれこそあの電気が最が捨てるほど できればもしかしたらあの石油より 安い合成燃料のできる日が来るかもしれ ません。やはりあのこれは電気次第の元を どっから持ってくるか次第ということかと 思います。ありがとう。 はい、ありがとうございます。あ、じゃ、すいません。あ、フリーランスの山本深夜です。よろしくお願いします。 ま、今回の発表は、ま、あの、新しい低 炭素ガソリンを、ま、あの、強調メンバー が使うことで、ま、開発と実証を、ま、 1番過酷の場でやっていこうというのが、 あの、趣旨だと思うんですけど、やはり その普及してこそっていうところを やっぱりあの、見てかなきゃいけないよう な気がしてます。で、ふとこのNOSさん のリリースを見てると、NOSスーパー 耐久シリーズ2025って書いてあるん ですね。で、考えると長期的、ま、中長期 的な部分はあると思うんですけれども、 やはりこのレースでこの燃料がやっぱり 使えるようになることが、ま、1つの ゴールでもあるかなという風には思ってる んですけど、ま、せっかくそこにも STMOの小山さんいらっしゃるんで、ま 、その辺のりの話もちょっとお聞きといい なと。 ま、燃料側の話と山さんの話をお伺いできるとよろしくお願いします。 ちょっとあの、私話す予定がちょっとなかそうですね、ま、あの、ま、こういった活動をあの、始めていただいて非常にあの、この場を提供させていただけるっていうのは私たちにとって本当にあの大変ありがたいというか喜びでもあるんですが、ま、あの、燃料をいった形でレースにも供給できるっていうのは本当にあの風にできたらいいと思うんですが、ま あの、未来って言っても、ま、一言で言う んですけど、非常に難しくて、まずはその 、ま、どういった未来を、まあ、なんです かね、目指していくのかっていうのがある んですね。それはあの、先ほどあの表も ございましたけれども、あのかなり長い スパンではかなり高いところに目指して いくと思うんですけれども、そこまでの中 でレースができる役割っていうのは、あの 、そんなにいきなり大きいことはできない ので、やはり、あの、まずは今日走って いただいて、それで先ほども皆様からお話 があったように色々なあの、ま、課題知見 色々あの、お出になってくると思いますの で、ま、そこを1つ1つ潰してった上での ことですので、ま、あの、私としては、 あの、全クラスがいきなりこちらの燃料を 使うっていうのは難しくても、例えば、 あの、皆様にご相談してどこかのクラスで 始めてみるとか、そんな挑戦が、あの、 どこか近い将来できたらいいなとは思い ますが、あの、ちょっと、ま、あの、なん とも、あの、今のところは、あの、今日の 、ま、24時間まずは、あの、やって いただいてというところになると思います 。はい。あの、きちんとした回答になって ないかもしれませんがはい。 ありがとうございました。 ネオさん的にはやっぱりその数の論理って絶対普及に向けてはあると思うんですけど、その辺のなんですかね、引き出しみたいなところっていうのは少し教えていただけると えっとすいません。引き出しとおっしゃいますと教育能力という そうそうですね。 あ、これはですね、あの、ちょっとお答えを引き返させていただこうかどうか迷うとこなんですけども、え、ま、レースに供給させていただくぐらいだとなんとかなると思いますって言っちゃっていいのかな?いいです。いいって言ってるんで。はい、大丈夫です。ご安心ください。 はい、ありがとうございました。じゃ、 え、車のニュースの金子です。よろしくお願いします。 えっと、あの今回、え、この低タンス ガソリンを、えっと、多分トヨタさん、 松田さん、スバルさんが使って、参戦し てるんですよね。で、えっと、ま、すでに もさ、あの、使って予選と、え、使われる と思うんですけども、例えばこれまであの P1の合成燃料使われたりとか、あとは、 ま、従来の、えっと、レースガソリン燃料 とかその辺りの、あの、違いですね。 例えば車のメカニカル的にこういうような 違いがあるとか、例えばもうすでにあの ドライバーさんのフィーリング的にこう いうなんだ、え、反応があるとかみたいな ところ、あとま、今後の、ま、手応え的に 、あの、手応みたいなところをちょっと 教えてください。 はい。えっと、 ご指摘の通りですね、弊社、あの、昨年も P1さんの、えっと、燃料使わせて いただきました。えっと、事前の我々の 検証によるとですね、えっと、エネオス さんの今回の燃料非常に、ま、よくつっ たらちょっと上から目線ですけれどもはい 。あの、P1さんともそんなに違わないと いう風に理解をしているので、えっと、 我々の車はですね、ほとんど、え、 ほとんどというか、全くその意味では変え ずに全く同じ仕様で今回は走らせる地震を 持っていますというのが1つです。で、ま 、予選も大変会長に車を走ったので、今の ところいいんじゃないかと思いますが、 やっぱりあの特性としては色々違いはある ので、細かいところはですね、今回の レースあるいは今後のレース踏まえながら ですね、あの、対応していくということに なろうかと思います。はい。ま、全体とし ては、ま、非常に使いやすい燃料を作って いただいたなっていう印象を持っています 。はい。 スバルなんですけども、スバルあの去年の 途中まではあのNAのBRZでを走らせて いて、えっと、ま、去年のえっとWRて 違いんだな。なんだっけ? ハイパフォーマンス Xフーチャーコンセプトでしたっけ? 長いです。長い長いです。ちょっと ちょっと待っかな。ま、いいや。で、か、 ま、NAは比較的あのドロップインに近い 形ではできてたんですけども、やっぱ ターボに変えてみると、ま、その前に豊田 さんもターボで走らせていて色々あの横目 で見ていたんですけども、あの準価値の 規釈の問題であったり結構あの苦労はして いますので、この辺のデータをですね、 あのエネオスさんともあの共有しながら、 え、もっともっといい燃料を作りつつ我々 は我々であのもっと車でどう対応していく か、年をどうしていくかっていうような ことをやっているところです。意外とやっ てみると課題は出てきます、やっぱり。 はい。 あの、ま、両者さん言われたら通りなん ですけど、一般論的に言いますとね、その 例えば今回のバイオ燃料の混合比率が 例えば10%から20%これ変わるだけで もですね、当然エンジンの制御は変え なきゃいけませんし、例えば使われてる 燃料系の配管の、ま、樹脂の部分だとかは それに対して、あの、少し耐久性を上げ なきゃいけないだとかですね。あの、それ から、ま、あの、バルブシートは一般的に 言われます。これ強化しなきゃいけない。 あの、いうのは、ま、常科 と思うんですね。で、これがレースによっ てより過酷な条件で、今まで我々が、ま、 両産者で出す場合のことを考えてやってき たことと同様でいいのかどうかって言った ところがですね、これもデータをこれから 正直言ってたくさん走出しいただいて蓄積 していくと、これ今回のレースというのを 次回以降もですね、しっかり使っていく ことでその辺りをま、明らかにしていき、 また開発にフィードバックしていくって いうことだと思うんですね。ま、ちなみに 、ま、弊社の場合一応20%までは、ま、 一般的な両販にするエンジンも対応できる ようにしてるんですけど、ただやっぱり これあくまであの一般の走行のパターン ですから、よりお客様がアグレッシブにお 使い慣れた場合どうかというところもです ね、このレースでしっかり検証してまいり たいと思います。以上です。 はい、おです。 次最後の質問とさせていただければとじゃ、 1番あの奥の手あげてらっしゃる方です。 ベストカーの寺崎でございます。今日はありがとうございました。 あの、せっかくなんでエノOSの方に、 あの、最後2枚追加していただいた スライドの話もちょっといじった方がいい というか、あの、えっとですね、これE、 今回はE20なんですけれども、最終的に は、えっと、E100完全な、えっと、 カーボンニュートラル燃料を目指すんだと 思うんですが、あの、ガソリンスタンドが 今減ってるという数字が出ました。 えっと、理論的にはE100 であれば、えっと、ガソリンスタンドは 2050 年以降残す、残るということを示していると理解して良いんですねという話です。 お気遣いありがとうございます。あの、なんだっけ、計算さんのページを出してもらいますか?あの、えっと、ね、これ、これ、これ、え、これ。はい。あの、おっしゃるようにですね。 ま、え、E100エタノール100かどう かは分からないけども、合成燃料も混じり で全てカーボンニュートラル燃料になれば 、車からはCO2が出ないというのは おっしゃる通りですと。で、その時にある テスのサービススタンド、ガソリン スタンドは残るだろうという風に我々とし ては思いたいと思ってますし、ま、あの、 1番最後に申し上げたように、やはり地域 の防災拠点、え、生活拠点という面も サービスステーションにはございますから 、そういった価値も含めて、え、世の中の 皆様方に存在価値を認めていただければ ですね、え、残っていくのかなという風に 思っております。ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。じゃあ、 お時間ありますので、ここであの、Q セッション終わらせていただければと思い ます。ありがとうございました。えっと、 最後にですね、あの、フォトセッション 実施いたします。あの、場面転換をします ので、少々お待ちください。あの、登壇者 の皆様入り口にご移動ください。

Toyota City, Japan, May 30, 2025―Toyota Motor Corporation (Toyota) will enter the ENEOS Super Taikyu Series 2025 Empowered by BRIDGESTONE Round 3 NAPAC Fuji 24 Hours Race, to be held from May 30 to June 1, with the #28 TGRR GR86 Future FR Concept running on low-carbon gasoline (E20) and the #32 TGRR GR Corolla H2 Concept running on liquid hydrogen.

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