新型トライトン スペシャルトークショー

[音楽] T [音楽] 私三菱自動車のマダといいますトライトの 商品企画をやってましてですねあの元々 モータースポーツが好きだったのでこう 三菱動し入ったんですけども当時は若い頃 はあのパジェロですねあの2体目の パジェロでまだフレーム付きだった時の あの走行試験担当をやっていましたあの オフロード走行試験っていうのがあって ですねあの本当に毎日毎日オフロード走っ てで洗車してエンジン交換してっていうの をこうずっとそうですね10年以上続けた んですけどあのプライベートでもまオフ ロード系のあのモータースポーツやって ましたからもう1週間7日間まそんなこと やってたと今回出た新型トライトンもそう なんですけどこれとこの仙台と戦線台と 先々線台なのでもう20年近くこれやって ますけども今回あの日本にこう念願の本格 投入できるということでえっと皆さんね 直接いろんなお話をあの差し上げたいと 思ってますはいえ私はあのこの新型 トライトのですねえ開発あと生産調達これ 含めた物づくり全体の責任者となっており ますえ私は三菱自動車入社してから車両 実験部というところで車の試験とかま評価 とかをやりその後え商品開発プロジェクト というところでその開発の取りまとめの 部門に入ってですねまギャランレグナム エクリプスエクリプススパイダーそれから えプジシトレさんのSUVの開発とかです ねあと一時期えこの今のアウトランダーの 先代のアウトランダーの商品企画PHVと かも含めてやらせていただきましたで先行 技術開発とかアライアンスの仕事を得て今 のこのトライトンのフレム車のですねえ 開発の責任者となっておりますあのこの トライトンというのは日本の投入というの は本当に久しぶりになるですけども投入と いうのはえっとこれ1978年からこの プロジェクトやってまして海外に行くと ですねこのトライトンがその国の中で1番 売れてる車うんで1番すごいのが中南米に あるチリという国があるんですけどもここ ではトライトンが全ての車の中で最も売れ てる車種を9年連続でやってるという すごくこのブランド地名とになってる車な んです あの割トライトンみたいありましたこの トライトンというかそのピックアップって いうのは本当にこの色々なニーズと使い方 とお客様がもう無限にあるんですよね無数 にあるで1つの車を作っていかにそういっ

たあのニーズに答えられるかといった ところがこのプロジェクト非常に重要に なっていますなのでやっぱりあの現地に 行ってあの実際にま今日今日もそうです けど あのお客様にってご意見聞いてというのを まこう繰り返し続けるっていうのがあの 重要じゃないかなと思ってましたなるほど リサーチすることがやっぱ大事だからそれ だけ歩くそうですそうですとさんと2人で 行かれたりすることあるんでしょうかあり ますねあタイとかあの一緒に行かせて もらってで私どちらかというと常用車系と かスポーティーな車とかあとは電動車やっ てたのではいうんトラックはこの トライトンまでやってなかったんですねで トライトンの疲れ方っていうのが私自身は もう本当に最初は聞いてい本当にそんな 使い方するのでそういう話のところから 始まってますんでで一緒に行ってですね その市場での使われ方とかを見ながらあ 本当にこんな使い方するんだみたいなそれ 一緒に確認したりしましたえじゃあ実際に あのトさんがこう見たことのないシーン みたいなのもやっぱり現場にはあるわけ ですかあると思います今回のこの トライトンはあの車本当にフル新作なん ですねプラットフォームって呼ばれている 足回りとかフレームこのフレーム車はこの 本当にフレームが大事なんですねフレー ムっていうのは丈夫なだけじゃなくて衝突 安全とかでは潰れなきゃいけないし耐久性 持たせなきゃいけないでこのフレーム サスペンション新規にするそれから今回 エンジンとかパワートレンも新作しました うんでもう1つですね最新のこの安全機能 を入れるために電子プラットフォーム いわゆるノーとか神経のとこですねこれも フル新作になりますなので全てが芯だった のでもうとにかくそれぞれコンポーネント で事前に開発したものを組み合わせていざ 試験者を作るとですね動かないんですよ なるほどこれを動動かして試験を開始する までとかがねものすごく大変な作業だった うんこれが苦しみましたねでも形になり ましたねなりましたねもうこれは私じゃ なくて私のあの周りにいるエンジニアの皆 様が頑張ったおかげとやっぱり苦労した エピソードとかってそういうことはあるん でしょうかあのいっぱいありますね あのさっき言ったようにいろんなやっぱ 使い方とニーズってのがあるんですよねで それをこの今回新作する全てのメカを新作 するにあたってうんそのなるべくいろんな ことが最終的にできるようにしたい例えば

あの今日もいろんな車ねデコレーション アクセサリーつけてらっしゃいますけど それは後から装着できるような形に元々し ておくみたいなていうのが結構いるんです よ 私あのこのピンポイントで1つの カスタマーがこうだっていう言い方はせず にまある程度こうねピックアップを乗りた いっていうお客様の姿はあるんですけど あの逆にですねあのいろんな人に使える ような能力を持った車を作るっていうよう なアプローチの手順でやってましてねはい うんこの車があのコンセプトとしては パワーforアドベンチャーという風に 言ってましてそのいろんな冒険だとかこう 挑戦に踏み出せるよううん こう気持ちになれるようなそういった パワーを与えてくれるということなんです けどまずですねも1番初めに着したのが このフロントデザインですよねこ2つ今ね ありますけどあのピックアップのフロント デザインってやっぱりピックアップ顔をし てかなきゃいけないですよあのま力強いと いうことなんですけどあの荷台があるから ピックアップではなくてもうフロント フェースだけ見た瞬間にあこれ ピックアップだなというそういう ピックアップ顔っていうのがあるんです けどこれを力強さも最大限にあの作って 欲しいというのが私が私からデザイナーに 伝えたことなんですよねはいでただ外観 だけじゃなくてやっぱ中身もやっぱそれに 止らなきゃいけないのでしっかりとした あの三菱の4駆性能と言って恥ずかしく ない性能がそれをさらにそれをこう上回る ものという中身もしっかりしましたしま 少々じゃ壊れないっていう安心感そういっ たところをこう連動させて作りまし た このトライトンはですね先ほどあのマさん の方からパワフォアドベンチャーという ことでその新しいことにチャレンジする それからあのどんなとこでもこう連れてっ てくれるこういったことをもコンセプトに した車っていうことになったんですけども 我々がやっぱりこの車を作るためにはです ねまずタフでやることどんな路面でも どんな環境でもどんな天候でも行きたい ところに行けるそういう風に車を仕上げる というのがまずあの頭にありました なるほどでそのために今回ですねあの プラットフォームエンジンみんな新作した んですけども特にあの4駆の性能ですね 三菱の車はやっぱりこう今日あのこういう 4駆の大祭りですけどもこの4駆の性能が

やっぱり優れてないと三菱の車じゃないと いうことなのでこの4駆の性能をえいかに こう鍛えるか良くするかということにま 重きおいてやってきてますはい4駆って いうのはまうちには4駆の神様させさんっ て方がいらっしゃるんですけどもこの方が ますごいシステムとかねあと過去からの パジェロのそのいいものを引き継いてやっ てくんですがでこれを進化させていく中で ま頭の中で考えたシステムが出来上がるん ですけどもそれを実際に物にするためには ですねもう無数のエンジニアがですね いろんな路面いろんな環境でテストをする うんでそのテストでいいところ悪いところ を見つけて少しずつそのチューニングして いく変えていくこれが本当に必要なんです ね本当すごいですよね乗り心地はあのこれ ちょっと板バネじゃないですかピック アップだからだけどちょっと板バネ感が ないぐらいですあのきましよねリアサスを svみたいにスプリングにするとですね ホイルスプリングにするとま乗り心地は 良くなるんですけど荷物をたくさん積んだ 時の性能とかがやっぱりお尻下がりとかに なってしまってダメなんですはい見た目で もよく分かりますよねれてねはいだから リーフスプリングのままどれだけ快適に できるかっていうのが今回1番苦心した とこです ね私はまうんそのピックアップらしい正面 も好きですけどもこう後ろ側から45° ぐらいからこう眺めた時のこの角度のこの ピットライトがね一番好きなんでここをお 勧めしたいなとこの力強さマックスは今日 もお話した通りなんですよねあの外観と それに伴うその性能と4駆性能足回りはい ですでさらにやっぱりその快適性乗り心地 たところをやっぱりこうしっかりと 作り込みたいなともっと細かいとこあの スイッチのその押し方とかあとハンドル レバー荷台あの結構これですねこう使って みると随所にあこういうところをこう使い やすくしてるんだなというポイントが結構 ありましてねあのね本当たくさんあるので そこいったところをこうしみじみこうもう このトライトンがあのお客様ね乗る方に 思いやりを持ってあの作られているんだな というような感覚が徐々に感じて いただけると思いますんでこの組み合わせ でうんうんやってるというところが私の 推しのポイントです増田さんのちょっと うまいところというかずるいところは ギリギリやれそうなところをついてるはい はいはい絶対無理なことを言わないので やるしかないというまそういうとこですね

えそれ受けて増田さんどうですかなので私 ね無茶ぶりと思ってないん ですできると最後にですねメッセージを いただければと思っておりますえ新型 トライトンですね是非あのこれから デーラーの方にはいされてですね試乗が できるようになると思いますのでまずは1 回騙されたと思って試乗してみてください そしたらきっと我々が言ってることが 分かるかと思いますえよろしくお願い いたします今日お話しした通りですねこれ 本当に自信策で気合を込めて作ってですね で念願の日本投入と投入を今回果たしまし たあの日本でも盛り上げたい盛り上げて いきたいと思っておりますので引き続き よろしくお願いいたしますありがとう ございまし た [音楽] [拍手] [音楽] DriyourAMBITION MITSUBISHIMOTORS

2023年11月4日(土) ふじてんスノーリゾートで開催されたLet’s Go 4WD FES 2023にて、三菱自動車ブースで実施させて頂いた新型トライトンのスペシャルトークショーの様子をお届けさせて頂きます。商品企画責任者と開発責任者による、ここだけでしか聞く事の出来ない新型トライトンに関するエピソードや裏話を是非お楽しみください。

#トライトン #LetsGo4WD #ピックアップ

Write A Comment